2010.12.23 ソフトバンクが安い頃契約した複数の回線を解約したため、毎月の無料通話が減ってしまいました。 多いときはソフトバンクだけで月額12000円ほど無料通話があり、余った1万円近くを料金締日前に寄付できていました。 99年夏からソフトバンクは料金的にはメリットがなくなり始め、今年に入ってから大手三社で最も料金が高額になっています。 今年のtwitterの爆発的な普及で、ますます音声通話での連絡の必要がなくなり、月30~60分ほど無料通話があれば十分になってきています。 この条件でauとdocomoの無料通話をどう使うかを考えると au:わけあいで複数回線の無料通話が使える。 分け合うと繰り越せない。月の途中で分け合いの変更や料金プランの変更は不可 docomo:分け合いは3ヶ月前の余った料金のみ。 月途中で料金プランを変えられる(少し制限有り)、SIMを差し替えられる。 3回線x210=630円 で3000円分の無料通話。75分 なのでこれにする。余ることが多いがそれは繰り越してたまったところでSSプランを1回線に減らすなどすれば消化できる。 ウィルコムのだれでも定額は 基本料とオプション合わせて2430円 |